** このページには広告が含まれています。**
ハーレー乗り換えに伴いSeason-Ⅱとして新たにハワイDeハーレーS-Ⅱ ブログを始めました。クリックしてぜひお立ち寄りください。
PR

Voltagse Monitor 取り付け

Harley:カスタム

先日買った、Voltagse Monitorを取り付けました。
コンソールパネルに取り付けたのですが、やはりLEDの部分が長かったため少し加工をすることに。
BT_3

加工といってもLEDの下の部分のチューブを剥ぎ取り新しくヒートシュリンクチューブを付け直しをして何とか短くすることができました。

取り付けはいちばんドリルで穴を開けやすく、失敗しても手当てができる場所に。
BT_4BT_5
LEDの部分は心配なのでアダプターに取り付けた後、ヒートシュリンクチューブを使って固定。 Voltagse Monitorのモジュールはスピードメーターの前に取り付け。
配線は、スピードメータのコネクターからグランド(ー)の黒の配線とイグニッション(+)のオレンジの配線につなぎ取り付け完了です。
取り付け後はこんな感じ

BT_6BT_7BT_8上の左から、イグニッション OFF、ON、左はエンジンをかけた後。
エンジンをかけているときに正常の場合はグリーン、そしてイエロー、レッド、そしてレッドで点滅になるとエンジンを切ったら苦労するぞ!の意味だそうです。
とりあえず、これでバッテリーの心配はなくなりそうです。

 

コメント

x  Powerful Protection for WordPress, from Shield Security
このサイトは
Shield Security によって保護されています →